延べ床面積42.6坪
白と黒を基調とした、シンプルで若々しい造り。
LDKと和室をつなげたことで、広い空間が生まれました。
お客さまがみえたとき、寒い季節などには、リビングと和室の間を仕切れるので、シーンによって機能的に使えるリビングです。
建坪45坪の中に、充分な収納を設けました。
無駄のないすっきりした家です。
延べ床面積72.6坪
地面の高低差を生かしてガレージを一体化し、動線に無駄をなくしました。落ち着きのあるモダン和風の家はゆったりとくつろげます。
リビングから繋がる一段あがった和室は、ちょっとした腰掛に大人数での食事にと大活躍。
家全体を 明るめの色の木材で統一することで、より優しく温かいイメージになりました。
自然木の形をいかした手すり、あえて木目を出した壁板を使用し、同じ色合いの中にも遊び心を出してみました。




延べ床面積99.26坪
まず圧倒されるのが、その存在感。
建物を引き締める入母屋の屋根、銘木を惜しげもなく使った玄関が特徴的です。大工が手間をかけた繊細な造りは、凛とした雰囲気を醸し出しています。
延べ床面積65.8坪
シンプルで真っ白い外観、石貼りの玄関の向こうには、イグサの香り漂う和室という斬新な組み合わせ。
ホームパーティのためのオープンスペースを中心にした自由な家に、訪れた人は驚くことでしょう。
スクリーンパーテンションで仕切る和室は個室としても活躍します。
奥様の憧れだった 螺旋階段とガスストーブ。西洋と和風が同居する家に大満足です。



延べ床面積77.7坪
まず目を引くのがその外観。隠れ家の雰囲気でデザインしました。
世代間の繋がりを感じさせる囲炉裏を配し、家族みんなが一緒に過ごせる空間を持たせた家に仕上げました。
延べ床面積88.0坪
空気を循環させる工法と木炭(埋炭)、とことん健康住宅にこだわった施主様が作った家は外壁までもこだわった塗り壁。
カリンの床板を使った重厚な玄関に吹抜けを設けることにより明るさと開放感を確保しました。
延べ床面積38.6坪
テーマは『ファミリー』。
ダイニングの吹き抜けを通る、こどもを呼ぶ声、お父さんを呼ぶ声、お母さんを呼ぶ声。そしてみんなが集まる・・・
家の中心には一本の柱が。
家族のつながりが感じられる家になりました。
延べ床面積68.4坪
タイルの外観が高級感を、ベランダの杉板が優しさを演出しています。
対面式L型キッチンで、家族の会話も弾みます。
身も心も安らげる、木の温もりあふれる家が出来ました。
古民家を再生しました。
しっかりとした骨組みを持つ50年前の建物は、
基礎さえ直せば100年でも200年でももつと判断し、曳舞工事を行いました。
玄関や外壁もリフォームし、『住み慣れた家』を『より住みやすい家』にしました。
延べ床面積87.2坪
銘木をふんだんに使いました。本座敷では、材質はもちろんのこと、木目や襖にまでこだわりました。
下見板を張った、重厚感に満ちたたたずまい。和の芸術作品のような、純和風の家です。